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Pプラス デジタル・情報活用検定

Pプラスは、高度情報社会で活躍するために必須となる「デジタル機器の活用および情報の活用能力」を測定します。この力を「デジタル・情報活用能力」と定義し、測定をベースとする学習サイクルを通じて、「デジタル・情報活用能力」の育成の質の担保に大きく貢献し、高度情報社会を生きる子どもたちの大きな力になることをめざしています。

P研が立ち上げる小学生向け新商品 Pプラス

お知らせ

Pプラスとは

Pプラスとは、P検の実績をもとに開発された、高度情報社会で活躍するために必須となる「デジタル機器の活用および情報の活用能力」を測定する商品です。

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3つの特長

  • 指導の成果を知りたい。
  • どう指導を始めてよいか
    わからない。

新学習指導要領を踏まえた出題のため、お取り組みの成果把握、指導前の児童の能力把握ができます。

  • 「デジタル・情報活用能力」
    を、より効果的に育成したい。

実社会に即した問題解決型を含む多様な問題への取り組みにより、児童の思考力・判断力・表現力を育みます。

  • 合否判定は、児童が
    不合格になるのを嫌がる。
  • 不合格だと落ち込む。

検定結果は合否形式ではなく、成績に応じてメダルや認定証で評価し、児童の次に向けてがんばる気持ちを応援します。

なぜ今この力が必要なのか

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