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Pプラス デジタル・情報活用検定

ここでご紹介のPスタディPプラス コアタイプPプラス ベーシックタイプについて、無料お試し版をご案内しています。

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詳細をご確認のうえ、
お申し込みください。

教材の3つの特⻑

重要なポイントをまとめた動画教材(新学習指導要領準拠)

動画ならではの“わかりやすさ”“納得感”のある
教材を用意。

  • 難しい概念をわかりやすく、かみ砕いた説明
  • ネットワークなど、実物を見ることができないものも
    ビジュアル化
  • 研究や企業で実際に使われている事例の紹介あり
環境設定不要!
ブラウザだけで実施できるプログラミング教材

プログラミング的思考や社会とのつながりを
理解することを重視。

  • プラウザのみでコードの記述、実⾏が完結し⼿軽
  • コードが完成するまで、考えることや必要なルールを
    チャット形式でかみ砕いて説明
  • 実際に社会で活⽤されている事例とともに理解できる
大学⼊試や「Pプラス デジタル・情報活用力テスト」
を⾒据えた問題演習

CBTでデジタル・情報活⽤⼒を測る問題を用意。
※CBT…Computer Based Tastingの略。紙での帳票返却はありません。

  • 「Pプラス」(別売り・セット購⼊可)に対応
  • 24年度から始まる予定の大学共通テストも想定
  • 知識・技能だけでなく思考力・判断力・表現⼒を問う問題を含む

ご活用の声

生徒が体験を通して学べ、また素材集としても優秀な教材

私の学校では、データベースの授業で「Pスタディ」を取り入れました。データベースの授業では、本来ならば教員の私が自前で必要なデータベースやデータを授業を行う人数分準備しなければならないのですが、「Pスタディ」はあらかじめ実習環境が整っているため、そういった事前準備が不要になりました。実際の授業では、生徒が「データ管理するときは、適度にテーブルを分けた方がいいんだね」「紙では面倒だったことが一瞬で管理できてすごい」など、手を動かしてみないとわからなかったことを実感し、深い理解に繋げてくれたようでした。 ベーシック」はまさに「情報Ⅰ」を主眼としたテストで、「情報Ⅰ」をバランスよく網羅しています。各単元の定着度も示され、入試対応だけでなく、生徒の振り返りの良い指針となるでしょう。何より、自身の授業改善にも大きく役立ちそうだと期待をしています。

また情報デザインのコンテンツでは、いい例や悪い例のポスターを見ながらいいデザインを考えていくというものがありました。授業とはいえ、悪い例の素材は、実生活だと集めにくいですよね。世に出回っているものはプロがつくったものなので、「情報デザインとしてあまりよくない」と感じたとしても、授業で例としては使いにくいものです。その点、「Pスタディ」では、「こういう素材があったらいいのに」というものが載っていて、先生にとって授業でもとても使いやすいと思いました。

※ここに記載されている内容、所属等は2021年9月30日時点のものです。

東京都立三鷹中等教育学校能城 茂雄先生

「Pプラス」ベーシックタイプとの連携

「Pプラス」ベーシックタイプの特長
「情報Ⅰ」の
定着度がわかるテスト
  • 新学習指導要領を
    踏まえた出題

    授業の取り組みの定着度を測定し、その結果から年間の指導の成果検証にご活⽤いただけます。

  • 問題解決型を含む
    資質・能⼒を育む問題

    多様な出題形式を通して、探究活動や教科学習を⽀える問題解決に必要な情報活⽤⼒を育むきっかけになります。

  • 完全CBT型テストで
    実施が⼿軽

    お申し込み期間であれば、⾃由に実施⽇を設定、実施ができ、結果は即時にわかります。

    ※CBT…Computer Based Tastingの略。紙での帳票返却はありません。
について

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「Pスタディ「Pプラス」サービス説明会実施!
開催日時
11/24・12/2・12/16
各回16:00~16:45