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Pプラス デジタル・情報活用検定

受検後その場で結果が確認できます

PDCAサイクルのひとつとして、学校・クラス・個人の取り組みの成果検証にご利用いただけます。

児童の結果例

児童の結果例
  • ・結果は受検後すぐに確認することができます。全領域を受検し終わってなくても、確認できます。
  • ・次の評価までの距離感がゲージでわかります。
  • ・チャート図で各領域においての分野ごとの結果がわかります。
  • ・タイピングの結果は、正しくタイピングした文字数を、5分取り組んだとして1分間あたりに換算した結果の文字数とその評価です。

※このページで紹介している画面・内容は開発中のものです。実際のデザイン・内容と異なる場合がございます。

評価について

領域についての評価

ダイヤモンド

達成レベルです。小学生に必要な能力としては、かなり優れていると言えます。

全問正解の場合に表示されます。
金

達成レベルです。小学生に必要な能力としては、問題がないと言えます。

金の基準値以上の点数を獲得した場合に表示されます。(領域によって基準値は変わります)
銀

達成レベルまであと一歩レベルです。小学生に必要な能力として、今後も引き続き指導が必要です。

金の基準値未満で、銀の基準値の点数を獲得した場合に表示されます。(領域によって基準値は変わります)
銅

もうひと踏ん張り必要なレベルです。小学生に必要な能力として、今後も引き続き指導が必要です。

無得点を除く何かしら得点があった場合に表示されます。

タイピングについての評価

ダイヤモンド

小学生がめざすレベルより相当高い能力を持っており、かなり優れていると言えます。

正しい文字を1分あたり45文字以上タイピングできた場合に表示されます。
金

小学生がめざすレベルは超えた能力で、優れていると言えます。

正しい文字を1分あたり30~44文字タイピングできた場合に表示されます。
銀

小学生がめざすレベルとしては問題ありません。

正しい文字を1分あたり12~29文字タイピングできた場合に表示されます。
銅

小学生がめざすレベルとしては、練習を通じてもう少しがんばりたいところです。

正しい文字を1分あたり1~11文字タイピングできた場合に表示されます。

教師・団体主催者用の結果例

教師・団体主催者用の結果例 教師・団体主催者用の結果例

学年、クラス別の結果、各児童の結果について、領域別、領域内のサブカテゴリー別の評価がわかります。学校、学年、クラス別等の全体の施策・指導による成果確認にご活用いただけます。
また、児童別の成績の詳細がわかるため、児童について個別にできたところ・できなかったところについて細かなフィードバックにもお使いいただけます。受検後の児童に、がんばる気持ちを応援する具体的な声かけにご活用ください。

★ICTサポート、ミライミードはPプラスジュニアとは別の有料サービスです。

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